2006年02月15日

ER2−11「真冬の試練」Dead Of Winter

この頃のマークの車って、
シボレーのバンか〜!

・・・って、わしもそれほど車には詳しくないねんけどな(笑)

今日はまたまた、かわいい子役を発見!
あの、「スターウォーズ/エピソード1」で、
アナキン・スカイウォーカーを演じていた、金髪のかわいい少年
ジェイク・ロイド君知ってるか?

2-11.PNG

この子、ロレッタの息子ベン役をしていたんやな〜♪
風邪気味で・・・ちゅうて、娘と息子を病院に連れてきたロレッタ、
子供たちはたいしたことなかってんけど、
本人のロレッタが、子宮頸ガンとわかるねん。
結構進行しているようで、(まだ子供が小さいのに・・・)
と、きびしい表情のマーク。

カーターが新しい手術法を勧めた
ルバドゥ夫人の術後がよくない。
心不全、腎不全、どちらにもなる危険性が出てきた。
手術後が思わしくないのは、執刀した医者じゃなく
患者が(よくなかったからだ)と、言い切るヴューセリッチ。
(手術を勧めたのはボクです)
と、責任を感じているカーターに、ヴューセリッチはあっさり、
(患者は死ぬ運命だ)と、ばっさり切り捨てる。

なんや、ひどいやおまへんか!
患者は実験台やおまへんで〜!

そんなヴューセリッチから、
いよいよチームに入れてもらえる話を受け、
喜ぶベントン。
個室も与えられ、手当てももらっていたな。

しかし、患者の気持ちを考えない診察態度に
ジェニーから、ガツンと言われるねん。
そのせいかどうか、わからんけど、ラストシーンで、
明日ヘルニアの手術を受ける、身寄りのない少年に、
やさしく話しかけてたな〜♪

ヴューセリッチのような、
患者を研究材料の対象としかみていないドクターではなく、
患者の気持ちを理解しようと努力もする。
ベントンのいいところは、そこやと思うねん、わし。

51歳、女性、腹部痛を訴えてきた、女性。
(体重は140キロ!)と、チュニー。
初診でマークは、(軽い胃腸炎か、食あたりでしょう。)
と診断し、 検査をオーダーする。
その後でベントンが診察したんやけど、
一定間隔の腹痛を伴っているのを知り、内診をする。
そして、それが陣痛だとわかる。
わちゃー!出産や〜!
結局、男の子と女の子の双子を出産したんやで〜。
付き添ってきた娘も(母は、閉経したのよ!?)と
びっくりしてた。
わしもびっくりしたがな〜(笑)

そうそう、ジェニファーが、離婚訴訟を起こしたんや〜。
マーク、つらいなあ。。。
がんばれよ〜!



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posted by マーク at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ER2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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