2006年03月05日

ER2−21「折れた翼をいやす者」Take These Broken Wings

スーザン、全然元気がない。
自分のすべてだったスージーがいない今、
前に進めない・・・。
精神科のカウンセリングを受けているのか、
スーザンの'独白'場面が、ところどころに見られますねん。
(もうすぐ一歳になるの、来週・・・)
プレゼントを贈らなきゃ・・・と話す。
そのほかにも、
スージーが生まれた時のこと、
スージーへの思い、
自分やクロエの子供の頃の話・・・・
怒ったり笑ったり、ため息をつきながら、
話し続けるスーザンをみていると、
胸が苦しくなるでなあ・・・(ノ_σ)クスン

ラスト、教会のベンチに
スージーに贈ろうと思っていた(?)ぬいぐるみを置いて、
泣きながら去っていくねん。

毎日の単調な、スージーが生まれる前の生活に
戻りつつあるスーザンやねんけど
生後間もない赤ちゃんの治療をするときに
冷静さを欠いていたり、時折ボンヤリしていたり・・・。
こりゃーかなりの重症やでな。


そして、こちらもなかなか立ち直れないでいるシェップ、
調査委員会で、キャロルが、シェップをかばうような発言をし、
調査は打ち切りになったんや。
喜ぶシェップをよそに、キャロルはやはりスッキリしない。
新しい相棒のライリーは、今のシェップは危険だ・・という。
キャロル自身も、それに気が付いているんやなあ。。


ボス(カレン)のお金を持ち逃げした、ダグパパ、
メキシコにいることがわかる。
患者(ボウマンさんの孫)の手術代に、
パパからもらったお金を使ってしまったダグ、
そのお金は、実はカレンのものだということがわかり、
ダグは使ってしまった分をママに借りて、
まとめて、カレンに返そうとする。
が、2万5千ドルじゃなくて、カレンの話で
25万ドルを持ち逃げしていたことがわかる。
(こんなのはゴミだ!)ちうて、ダグは呆れて笑ってたぞ。


そして・・・・とうとうジェニーを不幸が襲うねん!
別居中の夫、アル・ブレがカウンティーにやってくる。
最近調子が悪いらしい。
担当医はケリー。
(念のため血液検査、そして胸の写真をとりましょう。)
と言うが、かなり心配そうな表情。
アルが来ていることに気が付いたジェニー、
カルテを見て、いやな不安が頭をよぎる。
そして、検査結果を早く出すよう、ラボに電話すんねん。
そして、そのいやな予感は的中。。。
ケリーも心配し、ジェニーに検査を勧めるンや(涙)


リディアが婚約したらしい。
(指輪をみせびらかせてた〜♪)
そう!春なんやって♪
キャロルが言ってた。
そうか〜。いつも雪のシーンばかりだったから、
シカゴの春って、どんなんや〜?
外のロケは、ダグとカレンがジョギングしてるところと、
マークとスーザンがベンチでランチ(あ・・・親父ギャグちゃうで!)
してるところやったけど、そんなに春っぽくなかったでな〜♪
そろそろ日本にも春がきてほしいでんな〜。
ヘックション(>ω<)/。・゜゜・ 
あ・・・わし花粉症でんねん。

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posted by マーク at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ER2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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