2006年03月20日

ER3−13「突然の知らせ」Fortune's Fools

前回のストライキが、とんでもない方向へ。
キャロル、危うし!!

ヘレエ達看護師の勝利か!?と思われていた契約問題やけど
(輸血のミスでカウンティのERで患者が死亡、
看護師ストライキで手薄になったせいか?)
と言う記事が新聞に載るねん。
不特定の看護師のせいで・・・と書かれてあるのを見た
コニーやヘレエは、それがパートの看護師だと思いこみ
キャロルを探す。
その頃キャロルは、亡くなった患者の墓へ
花を手向けに行ってた。
出勤してきたキャロルに新聞を見せるヘレエたち、
(私、騙された!輸血を間違ったのは私よ!)
と、キャロルは、ユニオンが輸血事件を逆手に取り、
契約交渉を有利に運ぶ手段に使われたことを悟るんや。

怒りまくるキャロル、新聞記者を呼んで、
事実を話すんやなあ。。。
ほんま、根性ありまんな〜。
けど、そのせいで停職処分に。
ヘレエが婦長(代理?)になるようやで。


このところ、ベントンの様子がおかしい。
ガントの死以来、仕事に対する意欲が全然ないみたいや。
おまけに、カーラが妊娠!
(ほんとに俺の子か?)
と言ってカーラに、にらまれてたな。
(俺はどうすればいいんだ?)
とあわてるベントンにカーラ
(今までどおりの付き合いでいいよ。)
と、ベントンにどうこうしてほしいなんて
いわなかったな。(今のままが、一番アンタらしい・・)って
言ってたなあ〜。
ベントン考えることが多すぎて(?)
症例検討会はすっぽかすし、
カーターが手術の予定を入れていたのを、
キャンセルさせたり。。。
みるにみかねたヒックス先生、カーターに
自分のチームに入るように言うねん。
そのことをベントンに話しに言っても
(わかった。)しか言わへんねんあ〜。
カーターは内心心配してるんやでな〜。


前回、一緒に星を見に行ったりして、
急接近か!?と思われていたフィッシャーとジェニー。
HIVポジティブの話をしてから連絡がない様子やな。
仕事では、神経梅毒にかかっている夫と妻を
一緒に担当していたけど・・・。このあとどうなるのかな?


ところでマークやっ!
(チュニーと円満に別れる方法はないか?)って
ダグに相談してたで。ところが、
ダグのアドバイスどおりの言葉を、
チュニーから言われてしまう、マーク。(情けな・・・)
こんなにうまく別れられるなんて!って感激しとったなあ。。。
(これまた情けな・・・)


そんな情けないマークだけれど、
医学生を指導するのは天下一品!(笑)
救急救命医のたまご達(医学生)を
感激させてたんやで〜♪
(それにひきかえケリーは最悪・・・)


撃たれた警官の右腕が
痙攣していることに気が付くキャロル。
現場に残っていたいその警官は、検査を拒むねん。
心配やなあ。。。


最近のマークは、どうしたんやろ。
チュニーと別れたとたん、次は、
とってもきれいな患者さんに誘われるねん。
仮説として・・・・と、二人で「仮説の約束」(?)してたっけ。
バーに行ったら、指導した医学生も来てて
グリーン先生、面子丸つぶれ(笑)

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posted by マーク at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ER3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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