2006年08月18日

ダグの降板エピ

どもー!なにわのマークでーす。
ついさきほど、ER5のダグ・ロス降板のエピを見ました!
何回見ても、ええですわ〜♪

コチラの人気ブログランキング、
どうぞよろしくお願いしますっ!

ER11では、カーターが降板・・・云々と
言われておりますが、いやはや、
比べてはいけないのかもしれないけど、
ついつい・・・・。

ダグの降板エピソード、最高ですなー♪

ER5−15「愛と友情の終幕」
前半、スクールバスと除雪車の衝突現場から。
先週の続きやってんけど、マーク大活躍!
どんな状況でも患者のそばから離れないマーク、
キケンだから・・・っていうんで、レスキュー隊員から、
(先生、これを!)と渡されたヘルメットでさえ、
自分で被らず、患者の上にそっとかざしてあげてた。

うーん!かっこいいぞ!

一人、ダグを信じてくれてたジェニー。
そのジェニーを巻き込んで事故を起こしてしまう、ダグ。
キャロルのクリニックは閉鎖の危機に立たされるわ、
リッキー君の件で父親から、殺人容疑で訴えられるわ、で
もう、病院にはいられない・・・・
キャロル一緒についてきてくれ・・・

・・・となるわけですやん。
ラスト、マークとダグの、真冬の湖畔でビール!
(ダグをかばいきれない・・・)とキャロルには話してたけど、
「男の友情」は、変ることないんやろな〜。

こーんな、すっごい降板エピ、
カーターの時には、あるんやろか?え?え?
期待してええんかい〜?





posted by マーク at 00:38| Comment(7) | TrackBack(0) | ER5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。今日もとても暑いですね・・・。

そうなんですよね、ダグの降板エピ。
多分、もう3週目(3話?)くらいに渡っているかなあ?

まず小児&末期医療の在り方、医師の責任の限界、病院のスタンス、そして患者の親子&家族問題。
これらを同時進行で進め、視聴者も色々と考えさせられながら、ダグの降板となる訳で。
ほんとに、ホントにっ!
深〜い、濃〜い素晴らしい降板劇です。

どれも現実の医療現場の問題点をリアルに描いている点で、非常に緊張感があり、まさに「社会派・ER」絶頂期!といったところです。
内容に全く!不備&不自然なところがなくキチンと辻褄が合っているのも納得。

大変、見ごたえのあるエピでした。
マーク&ダグの男の友情にもホロリとさせられますね。
このころのERは、も〜う、最高っ!です!!!


Posted by アンナ at 2006年08月18日 18:10
>アンナさん
んだんだ。
わしはもう、グリーン先生が画面に出ているだけで
満足(笑)
♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪ルンルン♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪
あのスピード感、今のERではみられないなあ。
事故現場のロケって、最近ありまへんな?

あぁ・・・事故現場のロケといえば、
エリザベスが、身重のなか、列車事故の現場に向かうっていうのがあったな。
あれ、すごかったなー!
カーターが、携帯でベントンと話しながら、両足切断をするんやった!
そのベントンもカーターと話しながら、別の手術をしてますねん!すごい!!
エリザベスが、しりもちをついて、おなかの張りがはじまってしまい・・・。
ハラハラドキドキやったでなあ・・・。

もうひとつ、あの有名な「緊急脱出」。
ベンゼンの流出事故やったな。
これまたエリザベスが、レスキュー隊員と一緒に、
爆発して壊れた化学工場の中へ!
ベンゼン中毒で倒れたケリーにかわり、
カーターが指揮を執る・・・・。
うーむ、これもすごかった!

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
語りだしたらとまらへーん!
Posted by なにわのマーク at 2006年08月18日 18:20
はじめまして。ダグの降板劇はいいですね(:_;)あの最後のマークとダグ、二人のシーンで普通に終わるのがいいですね。友情は途切れない!みたいな。ERの1番最初の患者さんはダグでしたから(笑)その時から仲がよく、お互いをかばいながら働いてましたから。キャロルはついていくんじゃないかと思いましたが。。。
カーターは最初からいるメンバーですから、印象に残る降板劇を期待しています。
Posted by スーダン at 2006年08月18日 19:49
>スーダンさん
はじめまして!コメントありがとうございます。

そう!第一号の患者はダグやったな〜♪
あの酔っ払い具合が、なんとも、ヘタクソで・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
(わはは、ダグファンのみなさん、すんまーん。)
キャロルがダグについて行かなかった事、
彼女らしいなあ〜って思いましたな〜ぁ。
(ずっと彼だけを愛してきたのに・・・・)
と、マークの前でポロリ、涙するシーンもあったけれど。

これからも、どうぞよろしくでーす♪
Posted by なにわのマーク at 2006年08月18日 22:58
昨晩、またまたおさらいしてしまいました〜♪

キャロルに「彼を引き止めないの?」と聞かれ、「ダグは兄弟のような存在。でももうかばいきれない!」と言うマークに、大人だなあと感心しきりです。
これが現実でしょうね・・・。
スクールバスの事故のシーンも臨場感タップリだし、緊迫感&スピード感は、ほんとに素晴らしいですね。

キャロルはこの後、シカゴに残るわけだけれど、「明日起きた時、一人でいたくないっ!」とダグに言うシーンは、何度見ても、涙・ナミダです。。。

それにしても、マークって良い人だわあ☆☆☆
ER全てのシリーズの中でも、彼ほどの良心の人っていないんじゃないか?と思います。
Posted by アンナ at 2006年08月21日 12:49
いつの間にかダグ降板エピやってたんですね〜!放送時間変わったなあ、と思いつつ油断してたら終わってもうた〜〜。
はあ、もうダグの困ったときの苦笑い顔も見れないと思うとガックシ、、、。

でもほんとこの頃の話は一人ひとりのキャラが深くて面白いですよね〜☆ダグとキャロルには早く幸せになって欲しいもんですね。
Posted by はつ at 2006年08月30日 15:56
>はつさん
このダグの降板で、ERの女性ファンは多くの涙を流したことでしょう!
そして、キャロルの降板の時、カメオ出演したときは、みんな大興奮の渦に巻き込まれました〜。
(え?大げさ?)
マークとの数々の友情シーン、忘れられまへんな。
Posted by なにわのマーク at 2006年08月30日 22:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。